ビフォーアフ短文 · 2019/09/10
練習問題2 あなたの国語力を使って、次の文をパワーアップさせましょう。 ビフォー 「秋は、夏みたいに暑くないので、食べるものもおいしいので、好きです。」 <9月13日追記ニシオカ作> 秋になると、気温の高さに悩むことが無くなり、快適な気候で過ごせる。また、食欲が旺盛になる。そのような利点を考えると、私のお気に入りの季節は秋になる。...
しゃれ短文の広場 · 2019/09/10
お題2 次の言葉を使って、しゃれ短文をつくりましょう。 「顕著(けんちょ)」「抹消(まっしょう)」「同僚(どうりょう)」 <9月13日追記>ニシオカ作 「顕著」→県庁の業務のAI化が顕著になる。 「抹消」→ マッ、翔ちゃんたら、履歴を抹消しちゃってるわ! 「同僚」→この魚をどう料理するかを同僚に相談してみるよ。...
ビフォーアフ短文 · 2019/09/06
「何ということでしょう!見違えるほどに格好いい文になりました!」なんてナレーションが流れるように、あなたの国語力を使って、文をパワーアップさせましょう。 では、例題です。 ビフォー  「この前、友達と映画に行った。映画はとてもこわかったけど、おもしろかったです。」 アフター...
しゃれ短文の広場 · 2019/09/06
しゃれの効いた短文をつくって、日本語を楽しみましょう。 まずは、ニシオカからスタートします。(当然か) 「逐一(ちくいち)」を使ったしゃれ短文 隣人はこの地区一、逐一報告する人だ。
2019/09/02
今までに記してきたブログタイトルの一覧です。 タイトルをクリックすると、その記事が見られます。 第1回 JIMDOブログスタート 第2回 理科・社会中心の中3基礎コース 第3回 時間を稼ぐことの大切さ 第4回 成績が上がる生徒の特徴 第5回 熱中症対策 第6回 塾と家の両方で充実学習 第7回 凡ミスを無くすトレーニング...
2019/08/30
何かを学ぶ上で、じっくりと考えることは大切だ。 それは頭をよく使うことに結びつくからだ。 特に、10代の若者は大いに励むべきである。 しかしながら、そればかりを優先させていてはまずい場合がある。 例えば、数学の試験において、基本問題を解く前に難問に時間を費やしてしまう場合だ。 誰しも経験したことがあると思う。...
2019/08/27
先日、県外の塾講師の友人と話した。 友人は自分の生徒がお礼を言わないことで、少々腹を立てていた。 その生徒が読書をしたいと言ったので、友人は自分の愛読書の中から1冊選んで渡したのだそうだ。 そのとき、その生徒は「はい」としか言わなかったらしい。 友人は、「お礼も言えないやつには、2度と親切にするものか!」と声を荒げて話した。...
2019/08/23
不要なプリントは捨てるべきだと思う。 そうしなければ、次から次へと溜まってしまう。 最悪の場合、ごみ屋敷のような部屋になってしまうかもしれない。 実は、私、生徒の家に行って、部屋の掃除を手伝ったことがあるのだ。 4畳半か6畳くらいの部屋だったが、足の踏み場がほとんど無かった。 そういう状況にさせていたものは、プリントだった。...
2019/08/20
単刀直入に言えば、時間を気にすることだ。 例えば、2人の正解者がいて、1人は15分でどうにか解けた。もう1人は5分ですんなり解けた。 費やした時間の差がこれだけ大きければ、正答の価値は大きく異なる。 今までふつうに問題を解いて、ふつうに答え合わせをして終わっていた生徒は、時間を稼ぐ方法を追求するべきだ。...
2019/08/16
『笑顔は1ドルの元手もいらないが、100万ドルの価値を生み出す。』 アメリカの作家、デール・カーネギーの名言である。 この名言はビジネスの場面で使われることが多いだろう。 実際、銀行を舞台にしたテレビドラマ内で引用されていた。 表情の乏しかった若手銀行員はしごとが上手くいかず、途方に暮れていた。...

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